HOTE KARA GO! 仙台
2007年
11月29日
(木曜日)
お誘いに便乗

この間、松島まで行ってきました。
むとう屋さんという地酒屋専門店で、そばと日本酒を楽しむ会に参加

打ち立て、ゆで立てのそばは文句なしにウマッ!!
お酒は仙台の老舗蔵元「勝山」の「撰勝山」など美酒ぞろいで…。
若手杜氏さんの醸す「撰勝山」シリーズは、酒屋さんもお勧めの一杯です。
その後、近くの和食居酒屋「さんとり茶屋」でミニ二次会。
冬といったら「たらきく」ですよ。ね。(カキは食えんし)
そのお吸い物バージョン(写真↑)をいただきました。
外は小雪が舞っていて、凍てつくような空気。
中でぬくぬくとお吸い物やら熱燗やらを楽しみ、満ち足りた時間を過ごしました。
松島で食い処に迷ったら、海ものをおいしく、気軽にいただける「さんとり茶屋」へ。

「人の誘いは断るな」と、テレビである中年の男性俳優が言っておりました。
きっと(何かにつながる)良いことがあるからと。
その俳優さんは誘いに乗って石原裕次郎と出会い、夢だった俳優としての第一歩を
踏み出したのでした。
今回、(そばの会へ)行こうかどうしようか迷っていたのですが、
その俳優さん(名前?)の言葉が頭に残っていて、
とっさに「参加させてください」の一言が出たのでした。
現実は良い誘いばかりじゃないかもしれんけど、
自分一人の世界じゃ出会いは知れてるし。
誘ってくれた方といろいろとお話できて、お酒好きな方々とも出会えて、
よかったよかった。
というわけで特に日本酒関係はガンガン参加してます。
ただの趣味?
仕事につながればもっとよいわぁ
なんてね。
★味処 さんとり茶屋
松島町松島字仙随24-4-1
022-353-2622
営/11:30〜15:00、17:00〜22:00
休/第2・4水曜
みっき〜
2007年
11月28日
(水曜日)
買っちゃったよね。

↑↑商売繁盛、開運などシアワセを運ぶグッズ「仙台幸子」。
「福の神 仙台四郎」の四郎さんが行く店はなぜか流行ったというが、
この「仙台幸子」も、実在する幸子さんという方が行く先々に
人だかりができたという不思議な現象にあやかって作られたグッズ。
まるで現代版・仙台四郎??
数年前に口コミで大ヒットしたものです。
もちろん仙台発。
あやかりたくて(今更ながら)買ってみましたよ

シアワセが来るかなぁ〜〜
ほてから流行るかなぁ〜〜
流行るってなんでい!?
ほてから新春号は「仙台の縁起物」特集です。
歴史ある縁起物から口コミで人気の開運グッズまで!
現在、取材進行中〜〜
仙台幸子グッズの販売は、グッズの生みの親で、幸子さんの実の娘さん
峰ハチヨさんのホームページにて。
http://www.sm.rim.or.jp/~mine-46/
みっき〜
2007年
11月28日
(水曜日)
Xmasイルミネーション
2007年
11月27日
(火曜日)
巻頭特集・2007 SENDAI光のページェント('07.12月号)
- 【会場】
- 定禅寺通&青葉通のケヤキ197本に約60万球
- 【点灯期間】
- 2007年12月12日〜31日
- 【点灯時間】
- 17:30〜23:00(最終日12/31は24:00消灯)
- 【問い合わせ】
- 2007SENDAI光のページェント実行委員会 TEL022-261-6515
- 9:00〜17:00(土・日・祝休み)
- 【公式ホームページ】
- http://www.sendaihikape.jp/
仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」は、1986年に定禅寺通界隈の住民らの手によって始まったイルミネーション・イベント。12月に入ると仙台市中心部を貫く「定禅寺通」「青葉通」のケヤキ並木に数十万球もの光の粒が輝き、光のトンネルを作り出す。
見どころは一度消灯してから再び一斉点灯する「スターライト・ウインク」。思わずため息がもれる瞬間だ。勾当台公園や市民広場・円形公園では日本最大規模の「シンボルツリー」やイルミネーションを施した花壇、オブジェなどを見ることができる。期間中の土・日・祝日(15、22〜24日)にはライブステージやサンタパレードが行われる。
思い出作りにはシティーホテル上階のレストラン、バーなどから光群を一望するのもいい。また、一面ガラス張りの「せんだいメディアテーク」で眺める光群がロマンティック。街が雪化粧した日の美しさも格別だ。
イベント&ステージ
点灯式
- 日時
- 12/12(水)17:10〜
- 会場
- せんだいメディアテーク前・緑道
カウントダウンの後、17:30に一斉点灯。
スターライト・ウインク
- 日時
- 期間中毎日
- 会場
- 定禅寺通、青葉通
1分前に一度消灯ののち、18:00、19:00、20:00に再点灯。
光の歩道
- 日時
- 期間中毎日 17:30〜20:30
- 会場
- 定禅寺通 国分町交差点
国分町交差点に、ロマンチックにライトアップされた光の歩道が設置されます。
シンボルツリー
- 日時
- 期間中毎日 17:00〜23:00(初日17:30〜、最終日〜24:00)
- 会場
- 仙台市民広場円形公園
4本の杉にいくつもの電飾を施した巨大なイルミネーションツリー。高さ約30メートル、日本最大級。
スターライト・ファンタジー「サンタの森の物語」
- 日時
- 12/23(祝)17:30〜19:40
- 会場
- 定禅寺通
仙台市民がサンタにふんしてパレード。県外からの参加も可能で、現在参加申し込みを受け付け中。定員先着300人。詳細は光のページェント公式サイトを参照のこと。
学都×楽都コラボレーション〜北都★七星〜
- 日時
- 12/15(土)・22(土)・23(祝)・24(振休)
- 会場
- 勾当台公園野外音楽堂
「学都」「楽都」の異称を持つ仙台。市内の学生らが工夫を凝らしたステージを披露。
ページェントカー走行
- 出没日時
- 12/12(水)〜12/25(火)
- 出没場所
- 定禅寺通、青葉通を中心に走行
サンタがハンドルを握る神出鬼没(?)の電飾カー。
2007年
11月27日
(火曜日)
巻頭特集・「SENDAI光のページェント」を乗って楽しむ('07.12月号)
自転車タクシーが参上 ベロタクシー
仙台駅周辺2キロ圏内を走行する自転車タクシー。風を感じながら、家族や友人とプライベート感覚でページェント会場を散策できる。

- 問い合わせ
- TEL070-5623-8012
- 運行期間
- 12/12〜31(悪天候時は運休も)
- 運行時間
- 17:30〜21:00
- (※23日の運行はサンタパレード終了後)
- 乗り場
- ファッションドーム141前
- せんだいメディアテーク前
- (定禅寺通沿いの両区間を往復)
- 料金
- 片道1台500円(定員大人2名+子ども1名)
当日直接各乗り場へ(予約不可)
光の回廊走るレトロバス るーぷる仙台
仙台の街中を走る観光シティーループバスに特別便が登場。きらめくイルミネーションの回廊を車内から眺められる。

- 問い合わせ
- 市交通局案内センター TEL022-222-2256
- 運行期間
- 12/12〜31(※23日運休)
- 運行時刻
- 始発17:30〜(以降17:40〜20分間隔、20:00最終便)
- 乗り場
- 仙台駅西口バスプール15-3番
- 運賃
- 大人200円
- 小学生以下100円
- (るーぷる1日乗車券、まるごとパス、敬老・ふれあい乗車証の使用可)
※ページェント特別ルートで運行
オープントップバスで街巡り スカイバス仙台
2階建てのオープントップバスに乗り、抜群の解放感の中で約45分のイルミネーション見物を楽しめる。1名からOK。(客席は2階のみ)
- 問い合わせ
- TEL022-263-6712
- 運行期間
- 12/12〜31
- 出発時刻
- 18:00/19:00/20:00/21:00
- 乗り場
- 仙台駅西口観光バス駐車場
- 料金
- 大人1500円
- 子ども1000円
事前予約は希望日の5日前までに申し込みを。チケット販売場所はJTB東北(仙台支店など)、JTBトラベランドほか
当日予約はJTBトラベランド仙台駅前店 TEL022-716-3231(10:00〜19:00、土・日・祝〜18:00)へ
※予約先着順、満席の場合もある
2007年
11月27日
(火曜日)
巻頭特集・温故知新、「SENDAI光のページェント」誕生物語('07.12月号)
インタビュー
- 米竹隆さん
- 光のページェント初期の実行委員を務め、イベントの基礎を築く。「定禅寺通街づくり協議会」事務局長。「ハロー定禅寺村」(定禅寺通利活用市民マネジメント組織)村長。
20年ほど前の定禅寺通は、冬になるとケヤキ並木が落葉して夜は真っ暗。今からは想像できないほど暗くて、広くて、寒々としていたんです。そこで私ら住民の間ではケヤキに電球を飾ってみてはとなった。冬場に人を呼び込むようなまちづくり的な要素もプラスした形でね。
冬休みに入れば子どもたちも見に来る。何より子どもに夢を与えるものにしたかった。
行政や警察は慎重でしたね。電球が信号の邪魔になったり、感電したりするアクシデントも考えられる。ケヤキにも影響が出るのではとの懸念も持ち上がりました。
だけど私らのモットーは「駄目元でやってみよう」「遊び心を持ってやろう」ってこと。見切り発車でプレス発表したら警察に大目玉をくらったことも。ケヤキについては専門家に調査してもらい、影響ないことを証明しました。
忘れられない点灯の瞬間
大きなケヤキにどうやって電球を付けようかと悩みましたね。試行錯誤して高所作業車を使い、東北電工(現ユアテック)の協力で飾り付けることに。でも美的感覚は人それぞれで丁寧に飾る人もいれば、それはちょっと…という人もいたりね。私らも初めてなもんだから何も言えませんでした(笑)。
予算的にはケヤキ164本全部を電飾すると5000万円ものお金が必要になる。じゃあ集まった分だけでやろう、と。企業に協賛を声掛けした時は、絵を描くなどしてイベントの説明をしたりもしました。
もう一つのコンセプトは「市民手づくり」ということ。1回目から「あなたのお金が一灯をともします」という気持ちをそのまま言葉にして募った。実際は募金が費用に締める割合は少ないんだけど、企業がワッとお金を出すのではなくね。
忘れられないのは初めて点灯した日のこと。「ああ」と思わず感動してしまいました。当時のメンバーが集まった時は今でもその話で盛り上がったりしますよ。
2007年
11月27日
(火曜日)
仙台横丁物語「壱弐参横丁/やきとり鳥よし」('07.12月号)
熱々の焼き鳥と横丁昔話
品書きはもう色あせている。オープン以来だから壁に張って15年、そりゃ年季も入る。ぶら下がるサラリーマン川柳は、一人客がさみしくないようにとの配慮。店のママが生ける花や、季節の飾り物にも心が和む。
カウンター8席の小さな店に5時を過ぎると一人、また一人とお客がやって来る。世間では高名な方々も、ひとたび席につけば皆同じお客。肩書と色気は必要なく、「屋台の延長。あの独特の雰囲気を目指してる」と親方は言う。
焼き鳥は仕込み置きをしていないので、注文を受けてから生肉を刺して焼くことになる。少し待つが、肉汁のにじむ肉を食べれば待ち時間なんてなんのその。
一見さんに薦めているのは晩酌セットならぬ「とりあえずセット」。お通しと焼き鳥5本、ビールまたは日本酒のセットで1500円。軽く済ませたいならこれだけで十分。付け合わせのざく切りキャベツが妙においしい。
個人的に食べてみてほしいのは「オクラのスタミナ焼」。ぷりっとしたモモ肉とオクラの歯ごたえがくせになる。
壱弐参横丁での商売は印刷屋の時代から3代続く。終戦直後、戸板一枚で雨風をしのぎながら生活物資を売ったこと。「何でもそろう」とお客で道が歩けないほどにぎわった時代のこと。壱弐参横丁の名前の由来。横丁の生き字引である親方と、そんな昔話を教わりながら楽しむのもいい。
やきとり鳥よし

- 所在地
- 仙台市青葉区一番町2-3-30
- 営業時間
- 17:30〜23:00
- 定休日
- 日曜・祝日
- 問い合わせ
- TEL022-223-5356
- メニュー
- 焼き鳥1本180円〜、オクラのスタミナ焼350円、みょうがの田楽焼300円、じゃが丸焼500円、エビス生ビール550円など
2007年
11月27日
(火曜日)
今月の二軒目「EC'S BAR」('07.12月号)
30歳・女性会社員の場合
生まれた時からクラプトン・ファン!
第一印象は鮮烈だった。にぎやかな店内。見渡せば一面エリック・クラプトン(敬称略)の顔、顔。

知る人ぞ知る、クラプトンファンが集まるミュージック・バーだ。エリック・クラプトンに関連したポスターやレコード、雑誌がところ狭しと並び、曲と映像が常時流れる。日本では手に入りにくい最新の音源から古い作品までそろい、とっておきのコレクション品もあちこちに飾られている。素人目でもその充実ぶりは瞭然。これほどの品ぞろえは日本広しとはいえ真似できる店はそうないだろう。確かに、全国的にも知られた店だ。
そんな店のオーナーは意外にお若い(30代と推察)。ラジオ音楽番組のパーソナリティーやフリーライターとして音楽誌などにも記事を寄せている。
幼い頃から音楽は常に身近にあった。「クラプトン好きはいつから?」と尋ねると、「生まれた時からずっと」と真顔で答える。「恥ずかしくないのってよく言われるけど、そう言いたいんです」と。
「ギタリストとして、アーティストとして、音楽業界を広い視野に立ってみる姿勢は尊敬するところ。栄光の影で女性や酒、ドラッグなどにおぼれ、挫折を味わいつつ、それでも格好つけない人間味のある人」。誰にでも敬意を払い、温故知新を尊ぶ生き方に、男として、人として魅力を感じるのだという。
単なる酒好きである私は、柔らかいソファにもたれ、ただただポスターやレコードジャケットを見つめていた。沈み込むソファがこの上なく気持ち良い。照明や音がとけ合い、思わずまどろむ。尊敬と愛情、好きなものであふれる部屋。だから訪れる者も心地よいのかもしれない。
お客は買い物帰りのお母さん。…も中にはいるそうで。多くは筋金入りのクラプトンファンから音楽業界関係者、メディア関係者など。時にはクラプトンのツアースタッフやクラプトン好きの著名アーティストもやって来るとか。もちろん音楽を広く愛する人も。幅広く音楽を楽しめるセレクションとなっているので、気軽にリクエストを。
ERIC CLAPTON'S BAR 「EC'S BAR」店舗情報
- 所在地
- 仙台市青葉区国分町2-4-14 2階
- (地下鉄勾当台公園駅から徒歩約5分/ラーメン国技場向かい)
- 問い合わせ
- TEL022-215-5432
- 営業時間
- 19:00〜翌5:00(日曜18:00〜翌2:00)
- 定休日
- 無休(取材・ライブの際は休業)
- ウェブサイト
- http://www.ecs-bar.com/
2007年
11月27日
(火曜日)
晒(さらし)よし飴誕生物語〜不思議な伝統あめ菓子〜('07.12月号)
絹糸を束ねたような上品なあめ菓子は、宮城県南・大河原町の老舗菓子店「市場家(いちばや)」の伝統銘菓。そっと手に取ってかじってみる。パリパリ、サクサク。甘さを感じた瞬間、たちまち雪のように溶けてしまう。これまで味わったどんなあめとも違う、なんとも不思議な口当たり。断面はハチの巣状の空洞になっており、この空気を含んだ穴が繊細な食感を生み出す。
熱や湿度に弱いため9月下旬から5月までの期間限定販売。「雪が降るころになると思い出す」と言われ、冬を連想させる雅(みやび)な菓子として知られている。
一般的に晒し飴(さらしあめ)と呼ばれるものは、水あめと白砂糖を煮詰めて冷やし、空気を含ませながら練り込んでいく。すると白い、やや柔らかいあめが出来上がる。
「晒よし飴」の場合は、ここからさらに職人が4人1組となって引き伸ばす独特の技法で作られる。あめ菓子だけに周辺の温度や湿度の影響を受けやすく、人の行き来するささいな風圧でも割れてしまうほどもろい。気を張りつめながらの作業だが、なぜ4人1組なのか、なぜ断面が空洞になるのかは企業秘密とされている。
製造元の市場家は1695(元禄7)年創業。本家は現在の角田市(大河原町の隣町)に始まり、仙台藩主・伊達家の家臣で、角田に居城を構えていた臥牛(がぎゅう)城主・石川家の御用菓子屋を務めていた。
「晒よし飴」は、市場家先祖が当時城の南にあった大沼のほとりに積み重なるヨシ(葦=イネ科の多年草。水辺に自生し、高さ2メートルに達する。アシともいう)を見て、ヒントを得たといわれる。以来、一子相伝の技術として受け継がれてきたが、大正時代に本家が2度の大火に遭遇。お家再興が困難となり、大河原町の分家が後を継いで今に至る。
高級感があり、見舞い物や歳暮などの贈答用に重宝されている。缶の中にはしけりと破損を防ぐためにらくがん粉が敷き詰められており、そのまま置いておくと日が経つにつれてよりサクサクとおいしくなる。お茶やコーヒー、紅茶などと合わせていただくといい。
元祖 晒よし飴本舗 市場家(いちばや)

- 所在地
- 宮城県柴田郡大河原町字町251
- 営業時間
- 7:00〜19:00
- 元旦除き無休
- 問い合わせ・注文
- TEL0224-52-1258(FAX兼)
- 公式ウェブサイト
- http://www.sarashiyoshiame.jp/
- (FAX申込書の印刷可、オンラインショッピング可)
- 商品
- 150g缶(約55枚入り)2100円〜400g缶(約150枚入り)4567円。プラスチック製容器入りも取り扱う
※地方発送可
2007年
11月22日
(木曜日)
ホテカラマニア求む!?
3年も経つと会社の棚にはけっこうなバックナンバー…。月によっては在庫がないものもありますが、残部がある月はお譲りしております。詳しくはホテカラ編集部へご連絡下さい。
2007年
11月20日
(火曜日)
次号は間もなく発行です!

●巻頭特集…仙台市中心部 愛しのらあめん20+3
●2007SENDAI光のページェント
●新コーナー オヤジの鼻歌
●仙台横丁物語…壱弐参(いろは)横丁
●今月の二軒目…ERIC CLAPTON'S BAR EC'S BAR
●仙台名物誕生物語…晒よし飴
●秋保旬だより
●イベント&トピックス
と、今回も情報てんこ盛りです! 間もなく発行、ぜひご覧下さい。
宮城県内協力ホテル様ほか、JR北仙台駅、松島海岸駅、本塩釜駅、長町駅、多賀城駅、中野栄駅、名取駅、イズミティ21、太白区文化センター、仙台国際センター、仙台市観光交流課、仙台観光コンベンション協会、仙台空港1階喫茶コーナー、仙台商工会議所、宮城県観光課、仙台駅2F観光案内所 などで入手可能です。
2007年
11月19日
(月曜日)
ようやく蔵元始動!
2007年
11月15日
(木曜日)
ゴエモン??
2007年
11月14日
(水曜日)
宮城のおむすび
優秀アイデア作品が実際におむすびになって登場しました。
2007年
11月14日
(水曜日)
こんな感じです
2007年
11月09日
(金曜日)
また、そば屋だけども。
2007年
11月08日
(木曜日)
お米の読プレ
2007年
11月07日
(水曜日)
庄家
無性に食べたくなり、今日のランチは予定していたカフェを急きょ変更、
その店へ食べに行くことにしました。
まぐろ好きな私、頼んだのは「まぐろ山かけ丼」。
まぁ〜裏切りませんね!ここは。
まぐろが甘くて、とろっとしていて(とろろのせいじゃなく)美味

これで500円です。
今日は特に良いまぐろが入ったらしく、タイミングが良かった。
2007年
11月05日
(月曜日)
げっふ。
怒濤のようなラーメンに次ぐラーメンの日々でした。
ちなみに先週の食い倒れ日記(?)は、
10/30(火)→「くろく」のらーめん黒、「北まる」の中華そば
10/31(水)→そば処「悠全」のイワナ天ざるそば
11/1(木)→松島三ツ星ランチの和食コース料理、「炙屋十兵衛」の炙屋らーめん、「福創 五福星定禅寺通り店」ワンタン麺(もう限界で2、3口)
11/2(金)→「西安」の坦々麺
11/3(土)→実家の法事で温泉旅館のお膳料理←?
でした。
お陰様で食費にお金を使った覚えがほとんどございません。
ごちそうさまでした。ありがとうございました。合掌。
みっき〜














頑張らなきゃ。(ムラカミ)






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